秋田県の羽後町軽井沢の菜の花畑が見頃を迎え、かわいらしい黄色い花々が咲き誇っている。見頃は今月末ごろまで。 秋田魁新報を定期購読中なら、新聞併読コース(新聞購読料のみ)がお得です。 新聞は購読していません 購読していなくてもウェブコースに登録すると、記事を読むことができます。
東京・下町の初夏の風物詩、浅草神社の三社祭が16日、中日を迎えた。44ある地元町会のみこし約100基が練り歩き、町は熱気に包まれた。
関西オープン選手権第3日(16日・大阪府茨木CC=6734ヤード、パー70)4位から出た杉本スティーブが5バーディーを奪うなど69で回って通算5アンダーの205とし、スコアを落とした前日首位の小西たかのり、同2位の池田勇太とともにトップに並んだ。
秋田県の元大潟村地域おこし協力隊の明平冬美さん(37)が、村の活性化や関係人口拡大に寄与したいと、地域づくり合同会社を月内にも設立する。交流イベントを開催したり、村民が行う事業を後押ししたりしていくという。17日まで、クラウドファンディング(CF)で ...
秋田県南部の企業や高校、特別支援学校の担当者が生徒たちの就職活動に向けて情報交換する「顔つなぎミーティング」が14日、湯沢市田町の湯沢ロイヤルホテルで開かれた。39社の採用担当者と12校の進路指導教諭らが面談し、近年の採用状況などを共有した。
秋田県由利本荘市の羽後信用金庫本店の交流スペース「しんきんプラザ」で、市内の園児が描いた桜の絵の展示会が開かれている。絵の具やクレヨンで、花々を個性豊かに表現した作品98枚が並ぶ。22日まで。
日本の1人1カ月当たりのコメ消費量が2025年度は平均4435グラムとなり、前年度から6・1%減少したことが16日分かった。7年ぶりの低水準で、減少幅は普通サイズの茶わん1杯(精米65グラム)で換算すると4・4杯分に当たる。価格高騰を背景に消費者のコ ...
新刊「小さな店をつくりたい好きな仕事で生きる道」(家の光協会)が重版出来(ありがとうございます)。記念のトークイベントで、地方の小さな書店を巡っている。
日本政策投資銀行は16日、災害や感染症、サイバー攻撃、サプライチェーン(供給網)分断などあらゆるリスクの被害低減を目的とした投融資「リスクファイナンス」の国際規格を取得したと明らかにした。国や地方自治体、民間企業が危機時に復旧復興の総費用を抑える資金 ...
秋田県鹿角市、小坂町で生産されている日本短角種「かづの牛」の放牧が14日、同市十和田大湯の熊取平地区などで始まった。青空の下、牧場に放たれた赤毛の牛たちは伸び伸びと走り回ったり、牧草を食べたりしていた。
日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会(6月11日開幕)に臨む日本代表に、2月に左足首付近を痛めて手術を受けた遠藤航(リバプール)や冨安健洋(アヤックス)ら26人を発表した。
高知県警は16日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで高知署刑事課の巡査長今西夏輝容疑者(25)=高知市東久万=を逮捕した。「ビールを飲んだ。間違いない」と容疑を認めている。事故はなかった。